夏休み2026 ディズニー混雑予想カレンダー
2026年7月〜8月の東京ディズニーランド・ディズニーシー混雑レベルと夏の攻略ポイント
📅 日別 混雑予想(主要日程)
7/18(土)
7/19(日)
7/20(月)
海の日
7/21(火)
夏休み開始
7/22(水)
7/25(土)
7/26(日)
7/27(月)
8/1(土)
8/2(日)
8/9(日)
山の日
8/10(月)
振替休日
8/13(木)
お盆
8/14(金)
お盆
8/15(土)
お盆
8/16(日)
お盆
8/17(月)
お盆明け
8/18(火)
8/22(土)
8/23(日)
8/31(月)
夏休み最終
※代表日程を掲載。記載のない平日はC〜D判定が目安です。
✅ 比較的空いている日
- 7/21(火)〜7/24(金) — 夏休み序盤の平日。D判定でやや混雑だが週末・お盆より格段に空いている
- 8/17(月)〜8/21(金) — お盆明け平日。C判定。夏の中で最もコスパよく回れる穴場期間
- 8/24(月)〜8/28(金) — 夏休み終盤平日。学校が始まる地域も増え空き始める
⚠️ 特に混雑する日
- 8/13(木)〜8/16(日)・お盆 — S判定。年間最混雑クラス。開園前から長蛇の列。DPA必須でも乗れないアトラクションが出ることも
- 7月・8月の土日 — F判定。待ち時間100分超えが当たり前。早朝入場が鉄則
- 7/20(月・海の日)・8/9(日・山の日) — F判定。3連休のピーク日
☀️ 夏ディズニー攻略 5つのポイント
熱中症対策を万全に
夏のパークは気温35℃超えも珍しくありません。冷却スプレー・首掛け扇風機・ネッククーラーは必携。水分補給は15〜20分おきに行い、屋内アトラクションで定期的に涼む計画を立てましょう。帽子・日傘も必須です。
開園前到着は夏こそ必須
夏休みシーズンは開園1時間前でも入場ゲートに行列ができます。お盆期間は1時間30分前到着を推奨。早朝の涼しい時間帯に人気アトラクションを攻略し、暑い午後はショー鑑賞・ショッピング・食事に充てるのが最善策です。
スプラッシュ系は午後に回す
ランドのスプラッシュ・マウンテン(ビーバーブラザーズ)など水系アトラクションは午後がベスト。午前中は濡れると後が辛いので、暑くなってきた13〜15時頃に乗ると快適でかつ待ち時間も比較的読みやすいです。
DPAは開園直後の購入が絶対条件
夏休みのDPAは通常期より20〜40分早く売り切れます。お盆期間は開園後10分で最人気アトラクションが完売することも。入園したらアトラクションより先にアプリを開いてDPAを購入してください。
夏限定メニューとショーを活用する
夏はパーク限定のかき氷・アイスクリームなど特別メニューが多数登場します。また夏季限定のナイトタイムショーは必見。閉園2時間前から夜のコンテンツに切り替えると、満足度が大幅に上がります。
🔥 お盆(8/13〜8/16)は別格の混雑
お盆期間はTDLの年間入場者数の中でもトップクラスの混雑です。通常の夏休み週末とも全く別物の混雑度になります。
⚠️ お盆に行く人へのアドバイス
- ・DPAを最大限活用しないと人気アトラクションには乗れない覚悟を
- ・開園1時間30分前到着を推奨
- ・昼食は11時か14時以降にずらす(12〜13時は入れないレストランも)
- ・気温・体力の消耗が激しいため、子連れは特に無理のない計画を
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›📊 混雑判定の目安
※上位5アトラクションの平均待ち時間をもとに算出
※混雑予想は過去のデータと曜日・祝日パターンをもとにした予測です。
実際の混雑はイベント・天候等により異なります。
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